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Pythonをノリで始めて見た

お題「#おうち時間

5月31日(日曜日)

お題もおうち時間について。

 

言わずもがな、Work From Homeで日曜日だというのに仕事中です。

私のシフトは日、月、火もしくは、日、月、火、水の週3-4勤務です。

そのうちの、日曜日はお客さんの工場とか会社が稼働していないのでほとんどネットワークの問題が起こらず、暇です。

 

Pythonをノリで始めて見た

そこで友人がPythonを始めて誘われたので、私もやってみることに。

 新しく言語を始めるならやはりProgateからでしょう。

Progateの勉強のやりやすいさは異常。

ProgatePaiza→ドットインストールの順番でとりあえず、やってみようかと思います。

 

JavaScriptPythonの違いについて

いつまでこのやる気が続くかわかりませんが、続く限りはやってみようかな。

どうせやるならJavaScriptの違いを確認しながらやろうかと思います。

というのも、どっちがどっちだっけっというのが怖い。

JavaScriptの「push」とPythonの「append」

JavaScriptの配列の末尾に追加するときはpushを使います。

詳しくは下記。

https://qiita.com/takeharu/items/d75f96f81ff83680013f

しかし、Pythonの場合はappendというのを使います。

詳しくは以下のサイトで確認してみましょう。

お手軽にPythonを試せるのでお勧めです。

https://www.python.org/shell/

f:id:tsuyunaruhito:20200531173033p:plain

 配列の書き方はJavaScriptと同じだったので安心しました。

今度は、for文を使って、配列に収めた要素を一気に出します。

pythonでは、「for 変数 in 配列:」と書くことで、縦に配列の内容を出すことができます。あんまり見たことがなかったので、JavaScriptでもあるのか確認をしたところ、オブジェクトを列挙するときに使うようです。

let objs = {a:"Yoko",b:"John"};
    for(let obj in objs){
    document.write(obj);
    document.write(objs[obj]+"<br>");
    }  

こちらを実行したところ下記のようになります。

f:id:tsuyunaruhito:20200531182749p:plain

でも改行のための<br>も使っているし、無理やり感がすごい。

そもそも配列じゃない。

そこで配列でもやってみました。

  var the = ["Yoko","John","Ringo","Paul"];
    for(let beat in the){
        document.write(beatles);
    }

結果はなんと

f:id:tsuyunaruhito:20200531183038p:plain

YokoにもJohnにも会えない。

うーん.......これインデックス番号がでてきてるだけやね。謎は深まるばかりや。

調べてみるとこうやれば列挙できる。

    var the = ["Yoko","John","Ringo","Paul"];
    for(let beat in the){
        document.write(the[beatles]);
    }

そもそも一番最初にYokoが来ている時点で違いますが、まあ出会えてよかった。

 

ノリで始めてようやくⅡが今終わったところです。

今日はここまでにしておこうかな。

 

 

最近の私の記事は以下の通りです。

 

interier.hatenablog.com

interier.hatenablog.com

interier.hatenablog.com

 

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