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キッティングの仕事に入ってみた

前書き

キッティングの仕事に入ってみた

キッティングの仕事に入ってみた

超久しぶりに自分の今の考え方とかまとめたくなってここにたどり着いてしまいました。

自分の思うがままに書くのでお許しください。

 

今週のお題はてな手帳出し

手帳は100円ショップで購入したものを購入。かなり使い込んでます。

 

◼️現状

仕事ですが相変わらずネットワークの運用をやってます。

いつの間にか派遣会社の無期雇用、向こう側に言わせてみれば正社員というやつになれました。あ、ボーナスはないです。

仕事もだいぶ慣れまして、ぶっちゃけだらけにだらけてもういつクビになってもおかしくない状態です。

休みが異常に多く、30日分の20日くらいは休みに近い状態です。


なんか別に仕事ができそうなくらいです。

 

そこでIT修行も兼ねて単発で入れるキッティングの仕事をやってみることにしました。

 

◼️初仕事はどうだったか。

ネットワーク関連の資格があっても普段ケーブリングとかしているわけじゃないから若干心配でした。

ところが初めての現場はそんな資格云々よりやる気・本気・元気の三つの気がしっかり揃っていれば無難にこなせる現場でした。

ルーターっていうかIPに関する知識すら必要なかった。

PCとモニター、プリンターを開梱して、ハブに繋げてバッチファイルをポチるだけ。

これで日給1万円越えです。

2日間あって、2日目は残作業だったのでお昼すぎにはもう帰れました。

なにこれ。

 

 ○意外にも、年上が現場には多かった。

元々キッティングと言えば若者がバイトがてらやっているイメージだったのですが、実際の現場には技術者を引退して暇を持て余してるっぽい人が多かったです。

僕が今年で30歳中盤頃なんですが、私より先輩の方がほとんどでした。

現場は20人くらいでしたが、多分5人くらいしかいなかった。

たまたまそうだった可能性は高いです。

ただ、私が30年後仕事を引退してこれをやるのはいいかもしれないと思った。

 

 ○キッティングの現場は適度な運動にぴったしだった

これは僕だけの話かもしれない。

キッティングの現場は単純な力仕事が多かった。
力仕事といっても、クソでかい冷蔵庫を持つわけじゃない。

重いやつでもそこそこでかいプリンターくらいだったし、ちょっとでも重いと思ったら2人掛かりで持てば良いだけの話。

ベトナムの運送現場でベトナム人とレジン袋をパレッタイジングしてる時に比べると遥かにマシだ。

「ここにホスト名何々のPCを持ってきて」と言われてよーいドンで探して持っていく。

そんな仕事が多かった。

どっちかと言うと、決まった位置にラベルを貼れるかどうかの方が重要っぽかった。

こんなITの現場もあるんやなぁっと思ったよ。

 

◼️今後の話

この仕事が楽だと思えるのもあくまでバッチファイルが存在しているからだ。

バッチファイルがないと、それぞれ同じ設定をできない可能性がある。
バッチファイルをしっかり作れる人はこういうキッティングの現場に入る前段階で重要な存在だと思う。

VBSやバッチファイル、これを組める人はキッティングのステップアップした先に存在しているだろう。

 

最近の私の記事は下記の通り

interier.hatenablog.com

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