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YOUTUBEで学ぶVLAN(目指せCCNA)

パケットトレーサーに出会う前はルーターを購入することしか考えてなかった。

結局100RMくらいで購入したルーターが動きませんでしたという悲しい思い出があってだな。。。。

 

実は最近よくやっているのはYOUTUBEを見ながらパケットトレーサーを使ってみるということ。
 
お勧めは、ねっとびTVのネットワーク構築「VLAN編」

 
これ最高です。
うろ覚えだったVLAN構築コマンドが基礎的なものであれば一発で覚えられます。
いやすみません、一発じゃ無理です。3発くらい繰り返してやったら覚えられました。
 
パケットトレーサーを起動して、動画を流しながらコマンドを打てば、無理なくできます。
 
今まで手で書いてコマンドを覚えようとしていましたがそのやり方がわかっちゃいましたが間違いでした。
 
これをやっちゃうと、グローバルコンフィグレーションモードで行うべきか、特権モードでやるべきかを正確に覚えることが困難になります。
 
コマンドを覚えるならやっぱ実際に打ち込んで覚えるのが一番だという結論に至りました。いやーもっと早く至るべきだった。
 
本動画では、Switchのホスト名をSW1、SW2に変えるところがありますがそれすら、あれ特権モードだっけ、グローバルコンフィグレーションモードだっけなんていうことはこれやればありえません。
(もちろんですが、Switch(config)#hostname SW1でできます。)
 
覚えられるコマンドは、ユーザーモードから
特権モードへ変更して:Switch>enable
、グローバルコンフィグレーションモードにして:Switch#configure terminal
Switch名を変更:Switch(config)#hostname SW
Ctrl Key+Zで、特権モードへ戻り
VLANの確認:SW1#show vlan
そっから、グローバルコンフィグレーションモードへまた行って、Vlanを作成
あくまでも、Vlan configuration modeを抜けてVLANが作成される点覚えておくこと。 

SW1(config)#vlan 10:VLANを作成

SW1(config-vlan)#name cyberjaya:VLAN名をcyberjayaへ

SW1(config-vlan)#^Z

SW1#

%SYS-5-CONFIG_I: Configured from console by console

show vlan:VLANを確認。cyberjayaというVLANができているかな?

 

f:id:tsuyunaruhito:20190803030107p:plain

完成したところで、インターフェースへこのVLANを割り当てる。

SW1(config)#int fast 0/1:FA0/1のインターフェースコンフィグレーションモードへ以降

SW1(config-if)#switchport mode access:アクセスモードへ切り替え。

SW1(config-if)#switchport access vlan 10:Vlan10を割り当てる。

SW1(config-if)#^Z

 

 
とは、SW1,2の間のモードもTrunkで繋いで、両方ともVLANを割り当てるとPC1からPC2までPingを飛ばせるように成ります。
 
私はよほど不器用なのか、何度かTrunkとAccessを逆に繋いでしまったりして、よくミスをしましたが、いつの間にか、よどみなく修正を行えるようになりました。
 
単純にVLAN以外のコマンドもいくつか覚えられるし、かなり勉強になりましたよ。
何より難しくない。
 
ねっとびTVのネットワーク講座3でも、VLANをやるみたいなので、次はそれをやろうかと思います。
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今日からまた夜勤が始まります。
日勤と夜勤ですがだいぶ業務のタイプが違います。
 
日勤の場合、日本のお客様がほとんどで、その業務内容もほぼマニュアル化が終わっており単純なものが多いです。チーム全体で業務が共有化されており、分からないときは先輩に聞けば何とかなるケースが多い。
 
夜勤の場合、アメリカやヨーロッパのお客様からの問い合わせになります。業務が特殊で英語スタッフが実力を発揮するケースが当たり前ですが多く、個人の能力がよく表れるような気がします。
 
もちろん、夜勤のほうが暇です。
勉強するならこのタイミングが一番です。 
 

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