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Rubyの勉強を始めた(2021年7月5日,6日,7日)

 

Rubyの勉強を始めた!

Rubyの勉強を始めた!

 

前書き

新しい仕事につくためにRubyの勉強を始めました。

そこで仕事ができるかわかりませんが、業界未経験でもアルバイトでなら参加できるとのことだった。

Rubyクローラーを作る仕事らしいのだが、RubyのRの字すら私は分からないので超特急で勉強を始めることにした。

 

今週のお題「住みたい場所」

墨田区、正直住みたいぜ。ここいいところやわ。

 

 ■Rubyの勉強を始めた。

7月5日:Rubyのインストール完了、Pathも確認し問題なし。

ひとまずProgateを開始

学んだこと:変数展開で使用できるのは””のみ、''は使えないらしい。

tsuyu = "露"

puts"こんにちは#{tsuyu}さん"

 もちろんだが、1は楽勝だった。30分程度でできた。

Ⅱへ移り、2講座目に入ったところで有料会員にならなければならなかったのですぐ課金した。

 

Each文とは?

RubyにはEach文というものがあるようだ。

配列.each do |変数|

/処理/

end

 

上記のように打つことで、配列の中身を1つずつ取り出し、変数に代入し配列の数だけ変数を処理の中で取り出していく。

 

RubyⅡの6講座目くらいで一旦休憩

クローラーについて調べた。
以下参考にしたウェブサイト

blog.tsurubee.tech

 

ふむふむ、どうやらRubyクローラー開発で使えるライブラリーが豊富に存在するらしい。

本サイトで紹介されているライブラリーは以下の3つだ。

open-uri

Nokogiri

Anemone

 

私が入りたい企業はどうやらRubyクローラー開発をしているようなので、せめてこれらの勉強が必要だろう。

 

クローラーを作成するときはできるだけRSSっちゅうやつを利用したほうがいいらしい。
サイト側にとってRSSから情報を取得してもらえるほうが負荷が少ないらしい。

RSSの理解が必要だな。

 

とりあえずいろんなサイトのスクレイピングを試したんだが、エラーが出てうまくいかない。

何度打っても下記のようなエラーが出てくる。
仕方がない。MacUbuntuを後で試そうと思う。

hello.rb:8:in `initialize': Invalid argument @ rb_sysopen 
        from hello.rb:8:in `open'
        from hello.rb:8:in `<main>'

 

 ■Ruby2日目(7月6日)

Progateの続きを始める。
ハッシュ、シンボルか。あんまり見慣れないなワイにとっては...

シンボルの省略形はなんかJavaScriptのオブジェクトに似てる。
でもシンボルなのでおそらく違う。あと呼び出すときに変数の前に:を付けるのも慣れないといけない。

user = {name:"Tsuyu" , age:"35"}

puts user[:name]

 

nil登場。これJavaScriptでいうnullやな。

さて、ハッシュやらシンボルやらまだよくわからないやつをとりあえず進めてProgateのRuby講座Ⅱの総集編も無事終わりました。

 

次はついにメソッドか。

Rubyのメソッドはdefを使うんか。
これ懐かしいな。Pythonと同じや。

interier.hatenablog.com

当時はこれからPythonを進めていくもんだと思っていた。

このRubyももし業界未経験もOKと主張する企業にアルバイトすら通らなかったらやめる可能性があるな。

そうならないようにモチベーションを保つべく新たにRuby勉強アカウントを作成したぞ。

twitter.com

 

ProgateのRuby講座Ⅲも一気に戻り値まで来ました。

”真偽値を返すメソッドは、メソッド名の末尾に「?」をつける慣習がある”

うーん、これに慣れることができるのだろうか。

 

 キーワード引数!

うーんこれもあまり見たことが無い気が...

 

さて無事ProgateⅢも終了してⅣを始めます。
ⅣではClassが出てきます。JavaScript歴が一番長いけどいまだにClass苦手だな。

ただ、RubyのClassはなんとなくだけどとっつきやすい気がする。

下記、インスタンス変数の作り方

class Food
  attr_accessor :name
  attr_accessor :price
end

 

 self.変数名でインスタンス変数を扱えるようになる。

これは分かりやすいか微妙やわ。

 

  ■Ruby2日目(7月7日)

昨日はRubyⅣの15までやったので今日は続きをやる。

ついにユーザーに打ち込ませるところに来た。

puts "What is your name?"
name =  gets.chomp
puts "Your name is #{name}"

これでユーザーが打った名前を返せるようになった。

僕のPCやと日本語は文字化けしてしまったので、英語でとりあえず書いておこう。

ちなみにこのままだと文字列として取得するので、数字として受け取るためには

get.chomp.to_iとすることで数値に変更できます。

 

少しやってⅣは完了した。少し曖昧な理解のところがありそうだったので、Ⅳはもう一週やるかな。

新しく作ったツイッターアカウントでProgate投稿するといいねがかなりつくのでモチベーションが下がらなくて済むなw。

 

僕に必要だったのは適度な『いいね』だったw

 IV2回目は1回目よりもさらに理解できたが、まだ完全じゃない感じがする。

Classは苦手だな。

 

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 なんか2時間4700円とかでも学べるサービスがありそうでした。

手っ取り早く学ぶにはいいかもしれない。

 

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