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箕面プログラミングスクールの授業(配列来た。)

 

f:id:tsuyunaruhito:20210423131321p:plain

箕面プログラミングスクールの2回目の授業でした。

少し学んだことがあるので書き留めておこうと思う。

 

フローチャート

すごい基本的なことなんですが、箕面プログラミングでは一回一回のコーディングできちんとフローチャートを書いて教えてくれます。

 

私は情報系の大学も何も出ていない野武士なのでフローチャートやらを書いたことがないのですが、きちんと技術系で食っていくためにはフローチャートを書きなれたほうがいいだろうとは思った。

 

練習には下記のサイトがいいだろうか?

masudahp.web.fc2.com

 

■インデントに気を付ける

IF文の中にIF文を入れていくと頭が混乱してくる。

私は元々上から下までコードを書いていましたが、スクールの中でまずは枠組みを決めることということを学んだ。

 

例えばIF($SS=="MAN”){

        ①処理の内容

    }else{

        ②処理の内容

}

上は誰でも知ってるIF文ですが、処理の内容①が複雑で面倒そうだったら②から書いても構わない。しかし、インデントで揃えて可読性の高いコーディングを書かなければ混乱しやすい。

 

まず、IF,ELSEIF,ELSEで大枠を作って、中に処理を書いていくこと。


追記(3月20日

インデントに慣れてない方はインデントを自動で調整してくれるサイトがあるので利用してもいいかもしれない。CODEPENは残念ながらVSCODEで使えるようなショートカットキーが使えないため、こういうサイトに一旦コピペして、そっからコピペした方が楽。
下記、参考にどうぞ

lab.syncer.jp

 

flatsystems.net

 

■条件文、ループ当たりから妙に難しくなった(追記:4月20日 

当然ですが授業が進むにつれて内容が難しくなりました。

特に2重ループ当たりから難しいです。プログラミングの勉強をしたことがない方の場合、復習をきちんとしてないとついていけなくなるかもしれません。

幸い現代はProgateやドットインストール等基礎を固めるのに適した教材が山ほどあるので並行してやるといいのかもしれない。

 

ドットインストールでもやったことはあるのですが、ループを学んでからテーブルはループを回して書くことが増えました。

例えば下記のようなコードを使います。

for ($i=0$i<=9$i++){
    print("<tr>");

        print("<td>".($A[$i])."</td>");
        print("<td>".($B[$i])."円"."</td>");

    print("</tr>");
}

 

 

■ついに配列が入ってきてしまった(追記:4月23日 ) 

4月23日は14回目の授業です。

1ヶ月に4回授業はあるので、3か月と2回分終わったことになります。 

条件文、ループ文、配列が絡むと難しい。

 

まず最初に学んだのは配列を作ってそこに1-100までのランダムな数字を当てはめる

$tcd=array();

for ($i=0$i<20$i++){
    $tcd[$i] = mt_rand(1,100);
    print $tcd[$i]."<br>";
}

 後はそこから平均を出したり、最大値や最小値を出したりした。

 

もうすぐ多次元配列。私が最も苦手な分野が近づいてきている。

震えるぜぇ。

 

■講座の特徴

スクールではメソッドを極力使わず自分の頭でどうやって作ればよいかを考えさせることに重点を置いている。

しかも学んだことをきちんと基礎にして、次の設問で活かせるように作ってあるので、授業は一つも逃せないし、確実に抑えなければならない。

 

でも今までドットインストールで写経を繰り返してきたけどやっぱ自分で考えるに力はこっちのほうが付きそう。

 

ドットインストールでもProgateでもそうだけどそもそも課題を自分で見つけなければならず、その課題は低すぎても高すぎてもモチベーションに影響を与える気がする。

 

今回14講座目ということは、残り10講座でようやくデータベースへ移行できる楽しみだ。